
「逆転写」
最初から私が最も懸念していたこと
厚労省サイトも推進派「ころナビ」(昨年から事実上活動を停止している)も、あり得ないと一笑に臥していた。しかし昨年スウェーデンの実験で逆転写が起こり得る可能性が証明されている。大阪市大の井上教授は逆転写が起こらないなどというセントラルドグマは、HIV(エイズウイルス)などのレトロウイルスの発見により、すでに反証されていると前から指摘されていた。
コロナの毒性はスパイクタンパク質にある。その
を
する。逆転写が起これば接種した人に永久的に毒性のあるスパイクタンパク質が生成される。生まれて来る子供にも遺伝することになる。
2020年当初コロナのスパイクタンパク質にHIVウイルスと似た分子構造があり、かつ人工的な可能性を示唆するインドの論文が出た。これは米国感染研ファウチの嫌がらせで撤回させられた。
2年経ってこのウイルスが人工的であることは再び認知されるようになったが、それは私がセミナーの最初から取り上げて来たことだ。
もちろんこれはあってはならないことだが。

