
「EU強制化の流れ」
以前から聖書の終末論においてはEUが「獣」「不法の人」の出現舞台になると言われていたが、今やEUは強制接種を通じてワクパスの常態化を実現するつもりだ。ワクパスが無ければ旅行ができない、レストランの中で食事ができないどころではない。イタリアは1月10日から非接種者は全ての交通機関に乗れず、レストランにもあらゆるスポーツ施設にも入れなくなる。フランスのマクロンはロスチャの秘蔵っ子と言われていたが、非接種者を完全に社会から締め出す方針だ。フランス議会は深夜まで討論して結論が出せなかった。自分で判断を下せない日本は外国に追従するだけだから、時間の問題だ。神が日本に特別にコロナ免疫を与えてくださっているために、欧米より遅れているが、ブースターを繰り返せばADEの発現のリスクは増大する。つまり打てば打つほど感染が止まらなくなる。ワク会社は大儲け。そうすれば次に控える世界的な「人体認証システム」→「獣の刻印」の御膳立ても止められなくなる。教会がこの流れに危機感を感じないことは驚くほどだ。
“すべての国々の民は、御怒りを招く彼女の淫行のぶどう酒を飲み、地の王たちは彼女と淫らなことを行い、地の商人たちは、彼女の過度のぜいたくによって富を得たからだ。」”
ヨハネの黙示録 18章3節



