「陰謀論者でも現実論者でも真相論者でも」___8/17

「陰謀論者でも現実論者でも真相論者でも」
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私はもう誰に何と呼ばれようと、もうどうでもいいように思っています。
なぜなら聖書には創世記の最初からサタンによる人類堕落の陰謀から始まり、イエスの殺害が計画され、黙示録には全世界がだまされることが預言されてあるのだから
私はこれを「陰謀史観的終末論」と呼んでいる。聖書は陰謀を否定しているのではなく、終末の全世界的陰謀に備えるように教えているのだ。
“どんな手段によっても、だれにもだまされてはいけません。まず背教が起こり、不法の者、すなわち滅びの子が現れなければ、主の日は来ないのです。”
テサロニケ人への手紙 第二 2章3節
“ともしびの光も、おまえのうちで、もはや決して輝くことはない。花婿と花嫁の声も、おまえのうちで、もはや決して聞かれることはない。というのは、おまえの商人たちが地上で権力を握り、おまえの魔術によってすべての国々の民が惑わされ、
この都の中に、預言者たちや聖徒たちの血、また地上で屠られたすべての人々の血が見出されたからである。」”
ヨハネの黙示録 18章23~24節

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