「東京講演会、私たちはノンクリスチャンから信仰を問われている」

「東京講演会、私たちはノンクリスチャンから信仰を問われている」

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中村医師の言わんとするところ
クリスチャンはしっかり耳を開いて聞かなければならない。そう思いました。
米国ではNYのカトリック教会とユダヤ人教会が、市の強制する礼拝封鎖宣言に反して訴訟を起こし、勝訴しています。米国福音派の教会のクリスチャンの多くは疑問を感じて接種を拒否したのです。
あの文明化を拒否するアーミッシュは礼拝をやめず、マスクもワクも拒否して、感染死亡者が最も少なかったというのです。
私の教会でも1番最初の緊急事態宣言の時だけ、得体の知れないウイルスのためリモートにしましたが、その後は調べた結果、致死率は低くマスクも感染予防効果がないことを知り、全く普通の週2日の礼拝を3年間継続して来ました。
さらに教会として感染を恐れて外に出ないのではなく、どんどん路傍伝道に出て行きました。ホームレス伝道、さらに反ワクデモの参加以降、デタラメなスピリチュアル系陰謀論にまどわされているノンクリスチャンに「コロナ問題と聖書預言セミナー」を計5回開催、マスクの無いバイブルカフェで賛美して昨年は4人受洗、今月には3人の洗礼を須磨海岸で行う予定です。
このコロナ茶番を初期から糾弾されて来たキックバックカフェの石井マレ牧師のところでは100人以上、高崎圭悟さんのセミナー通して200人洗礼したと聞いています。
路傍伝道では接種後、全身に赤斑の後遺症のお爺さんに会ったり、知り合いが2人も亡くなったという方、接種後白血病になったおばあちゃんのために祈らせていただきました。
この3年間、教会は本当の信仰の歩みをして来たのでしょうか?
昨日はコロナ下で残念なことに教会を閉じてしまった牧師さんとお話しをし、このコロナは仕組まれたものであり、教会を骨抜きにするものであり、接種リスクについて丁寧に説明させていただきました。
私が聞いたところではこの3年間に日本8000の教会のうち2000が教会を閉じたと。本当だとしたら何ということでしょうか⁈
教会の牧師さんよ、目覚めてください。
なぜクリスチャンでない方から、私たちの信仰が本物でないことを問いただされることになっているのか祈って考えてください。
パンデミック× はまだ終わりません。
次が来た時、あなたの教会は閉鎖するのでしょうか?それとも大胆にパンデミック× の中で宣教する教会になるのでしょうか?

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