「陰謀論と言ってる場合じゃない。これは現実に進行してるんです。」

「陰謀論と言ってる場合じゃない。これは現実に進行してるんです。」
イーロンマスクによるTwitterファイルの公開で、米当局が言論を弾圧し、反チクワ医師や科学者のアカウント停止もしくは検索不能にし、ファイザーなどからも削除要請受けていたことが暴露されましたね。
権威ある論文誌EMJがファイザーの治験論文担当者の内部告発を発表し、さらに発熱した3410人のPCRを行っていなかったことが暴露。公表された有効性95%は最初からデタラメであったことがわかります。
世界でのチクワ副反応死の実態はまだ不明ですが、米国で30万人規模に登るとされる研究も出てきました。
私はセミナーでも言ってますが
1.もともとオバマ政権下で危険なコロナ遺伝子操作による機能獲得実験(感染増強)が行われていた。
2.米国感染研が中国ウイルス研究所に委託し、資金提供していた。
3. 2019年11月 ビルゲイツ財団、世界経済フォーラム、ジョンズホプキンス大
「コロナウイルスによる世界的パンデミック会議」EVEN201開催。パンデミック× 時のフェイクニュースをSNSで規制することを協議。
4.2020年1月 ウイルス研究所がある武漢でパンデミック× 発生
5.WHOはPCR検査をゴールドスタンダードにする勧告。PCRは各国基準がバラバラなだけでなく、資料増幅によりウイルス断片3個でも陽性になる。
政府とマスメディアは本来感染でない陽性者を全部感染者として報道。さらに厚労省は別の死因でも死後陽性反応出れば、感染死として報告するよう地方自治体に通達。世界的に感染者、感染死の水増しが行われ、世界的なロックダウンの強行が実施された。
6.パンデミック× シュミレーションは2010年ロックフェラー財団、2017年ジョンズホプキンス大により発表され、ロックダウンやワクパスなど、感染予防の国際監視システムの構築が言及されていた。
7.WHOの資金は民間のビルゲイツ財団、ビルゲイツが理事のGAVIアライアンス(チクワ会社のロビー団体)から出ている。
8.2016年ビルゲイツ主導で国連のID2020プロジェクト、難民などID持たない11億人に生体認証システム導入を推進。
9.ビルゲイツ財団、ロックフェラー財団、国連、国際IDシステムの開発計画
10.ビルゲイツ財団、米国MITと共同で皮膚下に接種証明を埋め込む電子タトゥー開発。
11.パンデミック後、コロナウイルス人工説を示唆した論文の執筆者に米国感染研ファウチ所長が圧力かけ撤回させる。
12.武漢研究所は人工説を否定したが、コウモリコロナウイルスの遺伝子研究していたことが後に判明。
13.武漢研究所を視察し、人工説を否定したWHO担当者が、米国感染研から武漢に機能獲得実験依頼仲介したエコヘルスアライアンス代表。この人物がSNSのファクトチェックサイトで人工説を否定していた。
14.米国のFDAチクワ承認担当者がファイザー、モデルナに天下り。
15.世界的報道機関ロイターのCEOはファイザーの取締役。ビルゲイツとソロスがマスメディアコントロールに大量の資金提供していたことが判明。
16.トランプ政権時のCDC所長、同僚から人工説を否定するよう脅迫を受けたとインタビューに答える。
17.米国CDCの理事数人がCDC感染対策に反対して辞任。外部諮問委員会からのチクワ懸念を無視。
18.2020年3月 Microsoft、生体ブロックチェーン「wo2020-060606」の特許取得。ビルゲイツ財団がアクセンチュアと「バイオメトリクスとブロックチェーンによるデジタルIDシステム」を開発中。
19.世界経済フォーラム、2020ダボス会議のテーマ「グレートリセット」
会長シュワブは「コロナグレートリセット」を提言。コロナは世界を改変させる絶好のタイミングであり、世界はもうコロナ以前に戻らないと言及。
20.ウクライナ侵攻したロシア
米国ウクライナ大使館によって、ウクライナ国内にウイルス研究所を複数作って、危険な実験を行なっていた文書を確保。資金はソロス財団、クリントン財団、ロックフェラー財団。ロシアは国連に提訴するも欧米諸国は無視。
21.2022年11月インドネシアG20で「国際デジタルワクパス」推進の決定
22.2022年5月 WHOでパンデミック条約の提言、加盟194カ国の感染対策をWHOに権限与える条約。BRICSアフリカ諸国の反対で否決。2024年に再度提出。WHOは水面下で国際保健規則の改定(感染対策に基本的人権削除)を計画中。
23.岸田政権、2024年にはマイナンバーと保険証、運転免許証の統合、銀行口座紐付けの計画を策定。
24.自民党憲法改正案、97条基本的人権削除、12.13.18条などで、基本的人権より公の秩序が優先される改定を計画。
98条緊急事態条項はパンデミック× 時にWHOの感染対策(ロックダウン、チクワ、デジタルワクパス、反ワク言論弾圧)を国民に強要することを可能にする。
25.ビルゲイツは次はバイオテロによるパンデミック× 第二波が来ると言及。2022年10月に「破滅的伝染」会議をジョンズホプキンス大と共同開催
会議では「反ワク陰謀論などのフェイクニュース」を国際的に規制することを提言した。

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