
「パンデミック× の中?牧師の4割がもう辞めたい⁈」
毎月、コーチングをしてくださる東京の牧師、木村竜太さんから聞いた話だ。驚いて調べたら記事があった。
牧師の燃え尽き症候群は、パンデミックの間に悪化している。今日発表されたバーナグループの調査によると、牧師の38%がフルタイムでの牧師職を辞することを真剣に検討しており、1月時点の29%から大幅に増加している。「この18カ月間に加速した変化により、多くの牧師は頭も心も混乱している」と、バーナ教会の雇用担当副社長ジョー・ジェンセン氏は述べる。
しかし竜太さんが言ってたが、コーチングを受けている牧師には誰も辞めたいという人はいないと。
行き詰まる前に、へりくだって自分の問題やミッションに正直になれる人は、行き詰まるようなことは起こらないのだろう。コーチングが広まるといいな。
