
「オミクロン恐怖を煽って3回目を打たせる腹」
コーツィー氏は以下のように述べている。
「これは軽度の病気であり、1日か 2日、筋肉痛や倦怠感があり、気分が悪くなります。しかし、これまでのところ、味や匂いが失われないことがわかっています。わずかな咳がある可能性がありますが、それ以上の症状で目立つものはありません」
「顕著な症状はありません。感染した人の中には、現在自宅で治療されている方もいます。私は(オミクロン株の)震源地にいて、そこで治療していますが、非常に穏やかな状態です」
コーツィー氏は、はるかに症状が穏やかなオミクロン株ではなく、デルタ株に焦点を合わせるべきだという。
さらに驚くべきことに、コーツィー氏は、
「この新しい変異種では、まだ1人も入院していません」
と言った。
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まずマスコミが恐怖を煽る時には、言ってることの反対だと理解しておくことが肝要かと。



