
「洗脳され続けるか、あなたの脳を解放してあげるか。それはあなた次第なんだ。」
田中ニュースの論稿、抜粋
オーストリア政府は直前まで、都市閉鎖を非接種者だけに義務づけ、既接種者は引き続き自由に生きられる政策を検討していたが、それでは「感染(偽陽性)」拡大を止められないので、既接種者も含めた全国民に都市閉鎖を義務づけて外出禁止にした。ワクチンは効かないのだから当然こうなる。非接種者はより強く人権侵害されるが、接種しても人権侵害の程度が少し緩和されるだけだ。そして追加接種の義務づけが延々と続く。目標は、国民を「非接種者=悪人」と「既接種者=善人」に分離し、全員に対してコロナの独裁制を強要しつつ、善人になりなさい、コロナの報道を軽信しなさいと洗脳し続けることだ。非接種者のせいで全員が外出禁止の処罰を受け続けるという話が作られる。しだいに多くの人がこの体制の馬鹿馬鹿しさに気づくが、悪人にされたくないので従い続ける。
