「獣の刻印②」

「獣の刻印②」
マイクロニードルパッチ
自分で貼るだけのRNA.DNAワクチン
スタンフォード大とノースカロライナ大チャペルヒルのプレスリリースにある。今年9月23日だ。
「3Dプリントされたワクチンパッチは、ショットなしでワクチン接種を提供します」
2020/09/23
こちらはやはり医療財務情報を入れるタトゥーを開発した2016年のCBSのニュースだ。
「人々が彼らの医療、財務情報を追跡できるように「技術タトゥー」を開発している会社」
2016/01/29
この貼るタイプのマイクロニードルはビルゲイツがマサチューセッツ大と開発していたルシフェラーゼを使用した、スキャンして医療情報を読み取るID技術として、以前から情報は存在した。
2019 年のMITニュース
「皮膚の表面下に医療情報を保存する
ワクチンと一緒に提供される特殊な目に見えない染料は、ワクチンの履歴を「患者に」保存することを可能にし、紙やデジタル記録が利用できない地域の命を救うことができます。」
2019/12/19
「ビルゲイツは、ワクチン接種履歴を保存するためにコロナウイルスワクチンに隠された目に見えない量子タトゥーに資金を提供します」
「ルシフェラーゼと呼ばれる酵素が明らかになったショックは、ビル・ゲイツに移植可能な量子ドットマイクロニードルワクチンデリバリーシステムを機能させるものです」
それをワクチンと合成しているものとして紹介しているのが、下の動画。
技術としては完成しているのは間違いない。
「トラストスタンプ–予防接種の履歴に基づいてデジタルアイデンティティを作成するビルゲイツ資金によるプログラム」
この医療財務IDをバイオメトリクス(生体認証)とブロックチェーンで統合しようとしているのが、従業員51万人を抱える多国籍企業アクセンチュアだ。
「アクセンチュア、マイクロソフト社と共同で、国際的なデジタル認証プログラム「ID2020」を支援するブロックチェーン・ソリューションを開発」
2017/06/29
これがMicrosoftの2020年のブロックチェーンの特許WO 2020-060606
と組み合わされば何になる?
2020/03/26
ここまで御膳立てが済んでいる。
枠パスの法制化が何に繋がるのか理解できましたか?
患難前携挙説のクリスチャンは
目を覚ませ!
“また獣は、すべての者に、すなわち、小さい者にも大きい者にも、富んでいる者にも貧しい者にも、自由人にも奴隷にも、その右の手あるいは額に刻印を受けさせた。
また、その刻印を持っている者以外は、だれも物を売り買いできないようにした。刻印とは、あの獣の名、またはその名が表す数字である。
ここに、知恵が必要である。思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。それは人間を表す数字であるから。その数字は六百六十六である。”
ヨハネの黙示録 13章16~18節
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