「クリスチャンのみなさんへ」

「クリスチャンのみなさんへ」
みなさんの教会の牧師さんはワク推奨派でしょうか。そしてワクパス賛成派ですか。聞いてみてください。
もし賛成派だというなら、この動画を見せてあげてください。自由と民主主義の国がたった1年半でこうなるということを。
牧師さんなら知っているでしょう。
黙示録13章にある「獣の刻印」のことを
ある日突然それがやって来るのではありません。徐々に慣らされるのです。
「獣の刻印」が額と右手につけられると書いてありますが、もうみなさんはお店に入る時、検温機を額と手首に当てられているでしょう。
もう中国だけでなくオーストラリアも試験段階に入りました。
今声上げないと、間に合わないんじゃないんですか。
ドイツの教会も日本の教会も
あの大戦中には、声を上げることも許されず隷属させられたのです。ユダヤ人たちが護送列車で家畜のように運ばれていくのを、黙って見ていたのです。
患難前に携挙されるから大丈夫
とタカを括っていていいんですか?
なぜあの章に
「獣が聖徒を打ち勝つことが許され」
と書いてあるのか、考えてみてください。
あなたが抵抗せずに傍観してれば、遅かれ早かれそうなるんです。
“獣は、聖徒たちに戦いを挑んで打ち勝つことが許された。また、あらゆる部族、民族、言語、国民を支配する権威が与えられた。”
ヨハネの黙示録 13章7節
“また獣は、すべての者に、すなわち、小さい者にも大きい者にも、富んでいる者にも貧しい者にも、自由人にも奴隷にも、その右の手あるいは額に刻印を受けさせた。”
ヨハネの黙示録 13章16節
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