
「地球温暖化、二酸化炭素説への誘導」
ついこないだ日本人真鍋氏がノーベル賞を取りましたが、地球温暖化の二酸化炭素説に対する受賞でしたね。
さてこの説を基に世界中で二酸化炭素削減の世論誘導と政策が推し進められようとしていますが、元々トランプさんやプーチンさんはこの説に懐疑的だったようです。だから彼らはそういう政策を取らなかったし、そのためにかなり批判されました。
少し立ち止まって、じゃあこの人間が産業により二酸化炭素を大量に排出することにより地球が温暖化し、気象変動が起こってるんだという説には、反対する学者も多くいるのはご存知でしょうか。
これはコロナ報道や米国大統領選報道と全く同じで、世論誘導するための一定のバイアスがかかった偏向報道が行われていると、私は思ってます。
一つの事例は地球温暖化を証明すると言われる観測点における気温統計が、説を裏付けるように意図的に調整されていることです。
動画の先生、この問題を連続で取り上げてますから、一連の動画ご覧になれば、この地球温暖化🌏説、少し疑ってみた方が良いように思わされます。
なにせあの世界経済フォーラムが「グレートリセット」の理由にしているのが、この温暖化問題なんですから。なぜこの時期にそれがノーベル賞、ははぁとわかるというものです。
知らないなら知ることから始まる。
始めてください。
