
「ID2020はどこまで進展しているか?」
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毎日毎日感染者数の発表に、暑さ同様ゲンナリする毎日だが。
すでにFBで紹介した全世界的デジタル認証システム、ID 2020-はどこまで進んでいるのだろうか?
読んでいない人のために書くが
ビルゲイツはこのパンデミックを数年前から予測して、ワクチン開発投資と同様に以前から全世界的デジタル認証システムを提唱していた。そして国連やその開発に携わる国際的なNGOや企業と連携して、世界の全ての人に、人体スキャンするだけで、その人の個人情報を確認できるIDシステムを普及させるという。
さらに予測されるのは、このデジタル認証システムが、現在急速に普及している現金を必要としないキャッシュレスデジタル決済システムに繋がることだ。
私の関心はこのデジタル認証システムが人体にどのように組み込まれるかだったが、それに関する記事が少し個人ブログにあったので、参考のため紹介する。
クリスチャンならもうお分かりのことと思うが、問題はこれが以前から聖書預言研究者によって度々指摘されてきた、アンチクライストによる世界統一政府下の人体IDシステムの前段階だと思われるからだ。
“また獣は、すべての者に、すなわち、小さい者にも大きい者にも、富んでいる者にも貧しい者にも、自由人にも奴隷にも、その右の手あるいは額に刻印を受けさせた。
また、その刻印を持っている者以外は、だれも物を売り買いできないようにした。刻印とは、あの獣の名、またはその名が表す数字である。
ここに、知恵が必要である。思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。それは人間を表す数字であるから。その数字は六百六十六である。”
666=アンチクライストの数字
下記ブログ中にあるマサチューセッツ工科大学の量子ドットタトゥーについて、何か情報お持ちの方は、ぜひ私までシェアしていただきたい。
(日本語で検索したら以下の記事があった。https://www.google.co.jp/…/news.…/watch/nw6348143%3famp=html)
先日イスラエルとUAEの国交回復のニュースが入ってきた。
かつて中東戦争でイスラエルとアラブ諸国は敵対関係にあったが、その流れは変わり始めた。その一方でロシア、イラン、トルコ、リビアが連携し始めているのは、そのどちらもが聖書の終末預言から予測されていたことだった。つまりエゼキエル戦争の前段階だ。
エゼキエル戦争でロシアとイスラムが敗北すれば世界統一政府の下準備は整い、エルサレム神殿の🏛丘はイスラエルのものとなる。
ジャックアタリは戦争統一政府の首都はエルサレムがふさわしいと言っていたように、グローバルエリートの中ではそれが予定されているのだろう。そこにアンチクライストが入場する。
もしあなたがこのことを自分に関係ないことだとスルーしてこられたなら、一度私の言うことが本当なのかどうか自分で世界情勢を調べて、聖書と照らし合わせてみていただきたいと切に願う。
