
さて私は度々米国の芸能界は「あちら」にすでに乗っ取られてることを取り上げて来ましたが、最新のグラミー賞もまたしてもそのようです。
ビリー・アイリッシュ、第62回グラミー賞主要4部門制覇 史上最年少
ビリーアイリッシュ調べてみると、プロモーションビデオ、やはりあちら系(イルミナティ )アーチスト特有のダークさ満点の内容でした。テーマは「堕天使」ですね。
やはり最年少でグラミー受賞したテイラースウィフトも最近は完全にあちら側に落ちてます。
一方であちらからJesusに奪還されたアーチスト、ジャスティンビーバーとか、カニエウェスト、またサンタナやアリスクーパーの話題も取り上げましたから、暗いニュースばかりではないですが、ティーンエイジャーが最も影響を受けるこの分野では見えない熾烈な「霊的戦い」が起こってるわけです。(残念ながらずっと戦ってたマイケルジャクソンは殺されてしまいましたが。)
米国の政治家であれアーチストであれ、人権や自由を唱えてれば、こちら側だと単純に思ってたら大間違いだと思ってくださいね。
この辺の意味がわからない方は私の動画をご覧になってください。
