サウザンバプテストの宣教師たちに

私たちNJFは発足当時からサウザンバプテストの宣教師たちに支援されて来ました。

サウザンバプテストは現在の海外宣教主事が神様に示されて、教派にこだわらずに現地の人をリーダー育成して、主に家の教会を立ち上げることを始めました。私は基本的には聖霊派に類するクリスチャンですが、彼らとは教理的に福音を共有することで協力して来れました。

今日の水曜礼拝もミッショントリップに来た宣教師の卵たちが訪問してくれました。みな20〜23才なんですよ。サウザンバプテストは教勢が落ちてるとはいえ、まだこういう地力があるんですね。

日本からこんな年代の子が海外宣教行くようになれば良いのですが。

今日は彼らに日本のキリスト宣教史を話して聞かせました。迫害の江戸時代初期に「7世代を経るころ宣教師が帰って来て賛美できるようになる」という預言が実際にあったことも紹介しました。日本を好きになって欲しいなー。

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